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業務の沿革

2006年6月 ラブサイケデリコとのコラボレーション作品JINNI ZEALAスペシャルバージョン「Psychedelic"O"」マック版、ウインドウズ版を、ラブサイケデリコシングル「Aha!」とのバンドルでビクターよりリリース予定。

2005年6月 エンジェルエッグMacOSX版をリリース
2005年6月 ゴールデンログレスMacOSX版をリリース

2004年11月 8作目のピンボールシミュレーションゲーム「モンスターフェアー」(MONSTER FAIR) マック版、ウインドウズ版をリリース。
2004年6-7月 「ジニージーラ」、「ゴールデンログレス」をマイナーアップデート。
2004年2月 「ジニージーラ」をマイナーアップデート。

2003年9月 クリスタルカリバーン、ルーニーラビリンスのMaxOSXネイティブ版をリリース。弊社ウエブショップでダウンロード販売開始。また、ウインドウズ版3タイトルをマイナーアップデートする。 ドイツのS.A.D.社とウインドウズ版4タイトルのライセンス契約を締結。今冬ドイツ、オーストリア、スイスで4タイトルを含むパッケージを発売予定。 米国MacRadio.comの番組(Gamesome Mac)でFujita & Reikoのライブインタビューが放送される。
2003年8月 ドイツのMediaphor社と「ジニージーラ」ウインドウズ版のヨーロッパでのエージェント契約を締結。 また、ピンボールシリーズ8作目の開発を開始する。
2003年3月 携帯向けピンボールゲーム「Questl Pinball」がサクセス社よりリリースされる。
2003年1月 米国Araddin Systems社が「ジニージーラ」の収録されているパッケージをMacWorld サンフランシスコで展示即売。同社主力製品2タイトルに次ぐ3番目の売上を記録。

2002年12月 携帯向けピンボールゲーム「Cool Pinball」の売上が4万件を突破。シリーズ化が決定し、第2弾の開発を開始。米国Aladdin Systems社と「ジニージーラ」ライセンス契約を締結。 「ジニージーラ」が米国Macworld 誌2002 Game Hall of Fame, Best Casual Game賞を受賞する。
2002年10月 「ジニージーラ」のリアルタイムオンラインハイスコアコンテストのシステムを開発、全世界のユーザーを対象に稼動開始。 2002年8月 (株)サクセスとライセンス契約を結び、携帯電話向けピンボールゲームのゲームデザイン/グラフィックデザインを開始する。当ゲームは同年10月にサクセス社より発売開始。
2002年7月 MacPlay社を通じて北米、ヨーロッパのソフトウエア小売店で販売を開始する。また、ダウンロード販売のためにショッピングカートシステム開発を完了し稼動開始。
2002年5月 「ジニージーラ」マック版/ウインドウズ版の各日本語版、英語版をウエブサイトで同時にオンラインでダウンロード販売開始。「ジニージーラ」マック版を米国MacPlay社にライセンス。
2002年3月 米国Apple社の招待により、「ジニージーラ」マック版のβ版をMacOS X対応のゲームとしてMacWorld(幕張メッセ)にて展示する。同ゲームは日本国内で初めてのMac OSX対応のゲームとなる。
2001年11月 韓国CECRAFT社とMicrosoft Pocket PC向けにエンジェルエッグ、クリスタルカリバーンのライセンス契約を締結。2002年春に同社ウエブサイトでエンジェルエッグをダウンロード販売開始。
2001年10月 日本信販と店舗販売及び通信販売の加盟店契約を締結。NICOSカードの取扱いを開始する。
2001年9月 ドイツのHemming AG社とリトルウイングピンボール4作ウインドウズ版のライセンス契約を締結。同年秋にドイツを中心にヨーロッパで小売店販売開始。
2001年1月 ピンボールシリーズ第7作目の「ジニージーラ」のマック版とウインドウズ版の開発を同時に開始。グラフィックデータはLightWaveで作成するなどシステムの大幅なアップグレードのため、今後数カ月モデリングテストなど各種のテストを行う。 2000年秋 (株)サクセスよりゴールデンログレスド−リ−ムキャスト版の「ネオゴールデンログレス」を発売。
2000年5月 クリスタルカリバーン、ルーニ−ラビリンス、エンジェルエッグのオンライン版が(株)サクセスからのサブライセンスによりベクターにてダウンロード販売開始。
2000年3月 クリスタルカリバーン、ルーニ−ラビリンス、エンジェルエッグ、ゴールデンログレスのマック版、ウインドウズ版を(株)サクセスにライセンス。同社のSD1500シリーズのタイトルとして小売店で販売開始。
2000年2月 アップルジャパン社の招待により、新機種対応のゲームとしてリトルウイングピンボールシリーズをMacworld(幕張)にて展示する。
1999年11月 (株)サクセスとゴールデンログレスのNAOMI版(ゲームセンター用基盤)、ドリームキャスト版のライセンス契約を締結し、開発を担当する。
1999年9月 エンジェルエッグ英語版のインターネットエディションをオンラインショップでリリース。同年12月エンジェルエッグが英国Macworld誌にて4 Star Ratingを受賞。
1999年8月 米国Quiet Giant社とゴールデンログレスのライセンス契約を締結。インターネット上のバーチャルアーケード「Playmachine.net」でオンラインゲームの配信を開始。
1999年7月 ゴールデンログレスのプレイステーション版をSuper Lite 1500シリーズとして(株)サクセスより発売する。
1999年6月 オランダMidas Interactive Entertainment BV社とエンジェルエッグ及びエンジェルエッグ、クリスタルカリバーン、ルーニーラビリンスバンドル版のライセンス契約を締結。同年10月より順次ヨーロッパでの販売を開始。 米国Nova Development Corporation社と、クリスタルカリバーン、ルーニーラビリンスのライセンス契約を締結。米国を中心にメールオーダーによるディストリビューションを開始。
1999年2月 (株)パトラとゴールデンログレスのプレイステーション版、ドリ−ムキャスト版を作成するため、ライセンス契約を締結。当初はライセンスのみの契約だったが、その後製品の開発を直接担当する。
1998年11月 ゴールデンログレス英語版をウエブサイトでダウンロ−ド販売開始。エンジェルエッグWindows版をコンビニエンスストア向けのパッケージでNECインターチャネル株式会社より発売。
1998年6月 ピンボールシリーズ第6作目にあたるゴールデンログレスのMacintosh版、Windows版を日本国内の小売店で同時発売。
1998年5月 米国スタープレイ社とのクリスタルカリバーン、ルーニーラビリンスのライセンス契約が終了。これらのタイトルのワールドワイドな販売活動を開始する。
1998年3月 第1作目のトリスタンの新バージョンが、CD-ROM付き書籍として(株)BNNより全国の書店で発売になる。
1998年2月 UCカード、AMEXと通信販売用カード加盟店契約を結び、ウェブサイトのショップで海外向けの販売活動が可能になる。AMEXはその後JCBに業務が引き継がれ、取り扱いカードはVISA, MasterCard, JCB, AMEXとなる。
1998年1月 (株)オルセンよりルーニ−ラビリンスをアレンジしたDesk Top Game Pinball Vol.2 LLmini(Mac版、Windows版)をソフトウエア販売店及び全国のコンビニで発売。
1997年12月 (株)オルセンよりクリスタルカリバーンをデスクトップアクセサリーとしてアレンジしたDesk Top Game Pinball Vol.1 CCmini(Mac版、Windows版)をソフトウエア販売店及び全国のコンビニで発売。
1997年11月 クリスタルカリバーンWindows版をコンビニエンスストア向けのパッケージでNECインターチャネル株式会社より発売。同シリーズのうち販売実績が一位になる。
1997年10月 ホームページを開設。リトルウイングピンボールシリーズのダウンロード販売を行うオンラインショップを開業する。
1997年4月 エンジェルエッグWindows日本語版発売。
1996年11月 エンジェルエッグMacintosh日本語版発売。
1995年10月 Windows 95, 3.1, NT3.5完全対応のルーニーラビリンスWindows版日本語版発売。日本国内で始めてのWindows95対応ゲームとなる。
1995年7月 パイオニア(株)のMPCシリーズにルーニーラビリンスのウインドウズ版のデモをバンドルするため、ライセンス契約を締結。
1995年6月 ルーニーラビリンスWindows版の日本語版(ベータ版)をWindows World Expo Tokyoに出展。
1995年2月 ルーニーラビリンスMacintosh版の日本語版を発売。Macworld Expo/Tokyo '95に出展、展示即売を行い3日間で200万円以上の売上を達成。ユーシーカード、JCBカードと催事用の加盟店契約を締結し、クレジットカードの取扱いを開始する。
1994年12月 クリスタルカリバーン Macintosh版がSPA全米ソフトウエア協会のベストシミュレーションソフト・ファイナリスト賞を受賞する。同ソフトウエアはこの他に米国の雑誌を中心に数々の賞を受賞する。 主な受賞歴 米国Bug News Network ( BMUG ) "BMUGユs choice" 米国Inside Mac Games誌 "Arcade Game of the Year" The Windows誌 "1994 The Windows Choice" 米国MacUser誌 "4 1/2マウス( Rating 4 1/2 out of 5 )" 米国Eloctronic Entertainment誌 "Rating 9 out of 10" 米国スタープレイ社よりルーニーラビリンスMacintoshバージョンの英語版を発売。ルーニーラビリンスMacintoshバージョンは米国Computer Game Review誌のモ Golden Triad Awardモ賞を受賞。その他にも米国MacUser誌の4 1/2マウス、BMUG Choiceなどの賞を受賞する。
1994年10月 (株)ファンプロジェクトとのライセンス契約が終了。クリスタルカリバーン日本語版の総発売・販売元としての活動を開始する。同タイトルリトルウイング版Macintosh, Windowsバージョンを発売。(株)パトラと国内販売代理店契約を締結。
1994年9月 米国スタープレイ社よりクリスタルカリバーンWindowsバージョン英語版を発売する。その後フランス語版、ドイツ語版及びヨーロッバ向け6カ国語版を開発、発売する。同時にルーニーラビリンスMacintoshバージョンの開発を開始。
1994年5月 クリスタルカリバーンWindows版の開発を開始する。
1993年12月 Eight Ball Deluxe MacintoshバージョンがSPA全米ソフトウエア協会のベストシミュレーションソフト・ファイナリスト賞を受賞する。 1993年11月 (株)ファンプロジェクトよりクリスタルカリバーンMacintoshバージョンの日本語版を発売。
1993年10月 米国スタープレイ社よりクリスタルカリバーンMacintoshバージョンの英語版を発売。
1993年9月 (株)ファンプロジェクトとクリスタルカリバーンの日本国内での製造・販売のための独占的ライセンス契約を締結。
1993年7月 米国スタープレイ社と、2作分の米国、欧州での製造・販売のための独占的ライセンス契約を締結。クリスタルカリバーンMacintosh版の開発を開始する。
1993年2月 富山県富山市にて有限会社リトルウイングとして法人改組、登記する。北米でEight Ball Deluxe Macintosh 版の販売を開始。Macworld Expo/Tokyo '93に同ソフトウエアをAMTEX社と共同出展する。
1992年12月 TRISTAN Macintosh版がSPA全米ソフトウエア協会のベストシミュレーションソフト・ファイナリスト賞、米国Macworld誌のGame Hall of Fame賞を受賞する。
1992年11月 Eight Ball Deluxe Macintosh 版を開発。AMTEX社と同ソフトウエアの製造・販売のためのライセンス契約を締結。
1992年1月 東京都保谷市で個人事業として事務所を開設する。カナダのCSD社の協力によりTRISTAN IBM/PC版の開発を開始。
1992年春より北米を中心に販売を開始。
1991年8月 カナダのAMTEX社とTRISTANの製造・販売のためのライセンス契約を締結。同年11月北米でTRISTANの販売を開始する。リトルウイングとして主に北米をターゲットとして活動を始める。
1990年 TRISTAN Macintosh版を開発。

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